ケイゾク
柴田の不機嫌の理由 |
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公道ではやめましょう。 |
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真山の小道具といえば、これ。 |
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シーズン壱、中盤のお二人。 |
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| 独り戯び | ちょっと乙女チックなカンジです。 |
| まどろみ | シーズン壱の最終話直後。 |
| 確信犯。 | 四谷って警視庁の管轄ですか? |
| 真実の在処 | 暗いです。短いです。柴田の独り言。 |
| 月まで一緒に | わたしも結構真山と同じタイプです。 |
| 願いという名の祈り | 暗いです。短いです。真山の独り言。 |
| キス | あの男はこんなに優しくないはず。 |
| キレイ事 | ピロートーク。乙女な柴田。 |
| 乙女の祈り | 胸焼けしそう・・・ |
| さくら、桜(前・後) | 弐係でお花見。 |
| 月 | シーズン壱の後、特別篇の前。 |
| 雨のち | 雨宿りをしましょう。 |
| いのりぼし | 二人がくっつく前のお話。 |
| 昼下り | 電車でのおふたり。 |
| からだ | 短い柴田の独白。 |
| 声 | 真山の声、私も好きです。 |
| 時の過ぎ行くままに | 彩の切ない気持ち。柴田は気づかない。 |
| あなたの横顔 | 車で捜査。 |
| 移り香(前・後) | 柴田だって、女の子。 |
| 本能 | 柴田の隠された本能。 |
| アルコール | お酒が駄目な人に限って飲みたがる。 |
| 声にならない想い | 柴田の凄く短い独り言。 |
| 花より・・・ | お花見前の二人。 |
| ゆびさき | 不意に真山の指から匂う香り。 |
| 一つだけ | シーズン壱、最終回直後の真山の気持ち。 |
| crazy about you | 柴田らしくないかもしれない。 |
| 本能〜真山〜 | 柴田バージョンとは繋がっていません。 |
| 記憶 | 「特別篇」直後の柴田の気持ち。 |
| 記憶 〜真山〜 | 「特別篇」直後の真山の気持ち。 |
| ウワサ | 学生時代の友達に呼び出された真山。 |
| レンアイ | 連休中、ひとり寂しい真山。 |
| たんじょうび | 真山の家に突然届いた荷物。なりチャのノリで読んで下さい。 |
| Addicted to you | 夜、突然真山の家に押しかけた柴田。「レンアイ」の続きです。 |
| しあわせな死 | 真山が目を開けると・・。 |
| 身支度 | 二人の朝の風景。 |
| 噂 | 弐係に急な来客。「ウワサ」の続きです。 |
| 泣きたい時には | 久しぶりの独白系。柴田です。 |
| きもだめし | 退屈な弐係。暇つぶしでもしましょうか? |
| 夜道 | 夜の道。二人でお散歩。 |
| 触れられないもの | お馴染み、柴田の乙女独白です。) |
| 君にキス | 居残り真山と柴田。 |
| いい湯だな | マヤシバinお風呂。 |
| 護りたいもの(前・後) | ダークです。snowさま、ネタ提供どうもありがとうございました。 |
| 彼と彼女と見守る女 | 真山と柴田と彩。この関係が好き。 |
| 匂い | ポエマー柴田。 |
| お休みの日 | 柴田のお休み日。何しましょう? |
| 日常 | 沙織の視点で真山の一日を見てみましょう。 |
| 虜 | 真山に忍び寄る怪しい影・・・ |
| うわさ | 噂シリーズ、第三弾。 |
| ヒトリゴト。 | 真山の妄想大爆発。 |
| ツブヤキ。 | 柴田さんのヒトリゴト。エロにあらず。 |
| 「ただいま」 | 復活記念の短めなお話。これだけ設定が微妙に違います。 |
| 幸せ | 真山の部屋でダラダラ。お決まりのパターンです |
| さけび | ニセ朝倉君の独白。 |
| 墓前 | 少し遅れたお盆。墓前で真山は何を思った? |
| 残暑 | 真山はいつも手厳しい。 |
| 寝不足 | 欠伸の多い柴田。 |
| 鍵 | なんだかイライラしてる真山。 |
| 月の笑う夜 | 繊細な柴田の不安のお話。 |
| water | ラブホテルに泊まる真山と柴田。 |
| つきあかり | 寒い夜。真山が目を覚ますと・・・ |
| かぜっぴき | かぜひき柴田。 |
| 咳 | 「かぜっぴき」続編。 |
| とんかつ | とんかつ屋さんでご飯を食べる真山と柴田 |
| 銘柄 | 彩の煙草の銘柄。 |
| 決め台詞 | 真山、柴田、彩。アホです。 |
| 恋文 | 真山と柴田のメールのやり取り。 |
| オトコとオンナ | 真山と柴田の静かな夜。 |
| 艶色 | 真山だけが知っている柴田。 |
| 内緒話 | 柴田と彩の内緒話。 |
| いつものメリークリスマス | 真山と柴田のクリスマス。 |
| 雪の華 | あけましておめでとう。 |
| 熱 | 真山さんをお見舞いに来た柴田。「咳」の続き |
| 豆まき | 珍しい近藤の呟き |
| たまごごはん | 真山と柴田のB級グルメ |
| 禁断症状 | いつもより乙女路線アップ。 |
| 孤独 | 立ち話するマヤシバ。 |
| 睡眠導入剤 | ちょっと風邪気味の真山。 |
| コンビニエンス | お家に帰る前に寄り道しましょ。 |
| 昼行灯 | 休みの日は昼まで寝ていたいですよね・・・ |
| やさしい手 | 道で偶然柴田(他一名)と出会った高校時代の同級生。 |
| これ以上の幸せ | 真山と柴田が、ふと思う事。 |
| Smoking clean | 煙草を吸える場所が少なくなってきました。 |
| ブレイクタイム | たまにはこういう日もある。 |
| 永い夜 | 若葉マークの柴田。 |
| グッドモーニング | 真山さんの朝の風景。 |
| しゃっくり | しゃっくりが止まらない柴田。 |
| 金魚 | くっつく前のお話。 |
| おまもり | 柴田のコートのポケットに入っている不思議なもの。 |
| 寝顔 | 目が覚めた柴田の前に飛び込んできたもの。 |
| MARRY ME? | 66のお題、ゴンドラのマヤシババージョン。 |
| シンキングタイム | 乙女な柴田。 |
| 密談 | 弐係での真山と柴田の風景。 |
| ゆめうつつ | ベッドで寝ているマヤシバ。 |
| 約束 | 沙織とその兄の話。 |
| 携帯電話 | 珍しくマダアヤ。 |
| 夢人 | 映画の後のマヤシバ。 |
| reliable | シーズン壱、裏ケイゾク前。 |
| ココダケノハナシ | うわさシリーズ番外編。 |
| 静寂 | マヤシバでちょっともやもや系。 |
| Stand by me | はぐれるマヤシバ。 |
| シュークリーム | 真山だけお休みの日。 |
| 生存 | 目が覚めると、貴方はいない。映画の後半。 |
| メロウ | エロに挑戦、途中で挫折しました… |
| 焼肉弁当 | 「おやすみの日」のその後。 |
| Doll | ややエロス。真山氏、キャラ違うし |
| 彼の場合 | なんとなく初々しいカンジで。やや暗め? |
| 禁断の実 | エロっぽいようなそうじゃないような。変なフェチ話。 |
| ひこうきぐも | 真山さんの呟き。なんとなくうじうじ。 |
| 欠片 | やさしい真山さん。キャラ違うくない? |
| need you. | 柴田目線。手フェチ暴走?の話です。 |
| すべてはあなたの手の中に | ほぼ会話のみ。あなたは神を信じますか? |
| ゆめのなか | 乙女な柴田。まあ、いつものことですか? |
| パンドラの箱 | シーズン壱、ラストシーン。真山さんの心情 |
| 雨音 | 雨音が気になって眠れない時ってありますよね。 |
| Dreamer | 映画のラストシーン前の真山さん独白。 |
| 水族館の夜 | 特別篇と映画の間。題名は中谷嬢の名曲をいただきました。 |
| ねがいぼし | お世話になった「ゆきめのすみか」様に置かせていただいたものの再録。 |
| おしおき | 官能風に挑戦したけど、惨敗。お風呂での二人。 |
| 手向け | 真山さんお誕生日話。昔のものの再録です。 |
| 秋の夜長 | 懲りずに官能風にチャレンジ。もう諦めたらいいのに、自分。 |
| 気分屋 | 気分屋同士の恋愛は難しいと思うんですが、不思議だ… |
中篇
なりチャ
| 渡部さん髪形改造計画 | pillowさまとやらせていただきました。 マヤシバって言うより、「ケイゾク」+「幸福の王子」という感じ。 |
| 煙が目に染みる | pillowさんとやらせていただきました。その2。 マダアヤ+マヤシバ。焼肉ダブルデートです(?) |
永遠の仔
| 永遠の片思い | 笙一郎さんから優希へ。 |
| 永遠の片思い〜優希 〜 | 優希から笙一郎さんへ。 |
| 月夜 | 12歳の優希、ジラフ、モウル。 |
| 罪と罰 | 笙一郎さんから梁平さんへ。 |
| マルボロ | 優希がお休みの日になんだか色々やってますよ。 |
| 桜吹雪 | 笙一郎の死後、まり子をたずねた優希。 |
| 名前 | ラストシーンの数日後。いつも以上にオジリナル設定。 |
| 蜘蛛の絲 | 「永遠の仔」VCD購入記念。笙一郎の独白。 |
| 黄昏は 全てを染めて | snowさまに捧げさせていただきます。優希の想い。 |
| 冷たい朝 | DVD購入記念。優希の後悔と願い。 |
| 優希へ | 梁平から優希への読まれないかもしれない手紙。 |
| 白昼夢 | 事件の後、岸川夫妻に合いに行く優希。 |
| sky blue | 優希の独白。未来はきっと明るいはず。 |
| 別れの詩 | 一緒に生きる人を見つけた優希への笙一郎からの言葉。 |
| 櫻月 | 「桜吹雪」の続編。そのままの、きみでいていいんだよ。 |
| 星に願いを | 笙一郎、母への願い |
愛なんていらねえよ、夏