66/シーズン壱

 

1:愛 不器用な男は素直な女に直接的で遠まわしな想いを捧ぐ。
2:今 僕の生きているところ。永遠の仔/笙一郎
3:嘘 本当に上手なのはどっちでしょう?/斑目と彩
4:永遠 二人の未来は永遠…?
5:折り紙 記憶の中の遊戯は、いつも優しい。
6:柿ピー ああ、なんて美味しいんだろう。チョ〜デリシャス/野々村
7:昨日 この想いごと、抱きしめて。
8:櫛 男性ホルモンの恐怖/金太郎
9:喧嘩 悔しいけど、嫌いになれない/真山と柴田、斑目と彩
10:恋しい 貴方が遺してくれたもの/優希
11:たい焼き たい焼きに見る弐係の人間関係/野々村と雅、斑目と彩、近藤と金太郎、真山と柴田
12:痴漢 諦めてください。そんな役回りです/金太郎
13:爪 女の身だしなみ
14:手鏡 柴田だって、一応恥じらいはあります。
15:時計 タイムリミットはアナタ次第/斑目と彩
16:夏 暑さだけはどうしようもない。
17:にんじん さりげないということは、普段からそうなのですよね?/近藤
18:抜け道 記憶の中に迷い込む。何処に行けばいい?
19:寝汗 熱帯夜のその後で。
20:ノイズ それは、僕だけが知ってればいい/笙一郎
21:箸 いくら好きでも、それはちょっと躊躇するよね…
22:光 世界に二人きりでも、退屈なんてしない。
23:笛 以心伝心…にはちょっと遠い?
24:ヘリクツ なんだかんだ言っても。
25:星 願いは、星よりもこの手に。
26:待ち人 外側から見る二人は、どう映る?
27:耳掻き 題名をわからずに読んだ方が面白いと思います(笑)
28:娘 親が娘を思う気持ち、血のつながりは関係ないです。
29:眼鏡 弐係で眼鏡といえば、金太郎とこの人。
30:百舌鳥 漢字ってややこしい。…もっと難しい人がここに。
31:ヤキモチ 独占欲の裏返し。それは誰対してでも抱くものではなくて。
32:夕暮れ 柴田の密かな願い。真山の秘めた想い。
33:夜這い 場所が何処だろうが、その気にさせたもの勝ちなんです。
34:ライバル 複雑で、難解なわたしたち/斑目と彩
35:利子 たまにはそういう幸せ。
36:ルンバ 何も考えずに読んでください。何も考えずに書きました(笑)/弐係
37:冷凍庫 すべてを冷凍保存できたらいいのにね/彩
38:論より証拠 あなたに愛されている証を、もっと欲しい。
39:猥談 志向を変えて、四コマ漫画。
40:をとめ 恋をすると、女は乙女になりますよ…ね?
41:んーっと 柴田についてのインタビュー。真山氏の返答。
42:ガム 口寂しい時。
43:義理 未来の家族との初対面。チョー緊張/野々村と雅
44:群青 この海と、空の色。きっと、ずっと、忘れない。
45:現在地 此処は一体、何処なんだろう。
46:ゴンドラ 野々村家・醍醐家 結婚披露宴
47:座布団 彼女がいなくても、この場所には確かに彼女の居場所がある。
48:時間 『戻りたい時』は、いつですか?
49:ずっと あれは、きっと、自分の見た悪い夢。
50:贅沢 ささやかな日常が、何よりの贅沢。
51:族 伝説の女。さすが姐さん。
52:ダンス 近藤さんは見た。二人のダンス。
53:ジレンマ 貴方は男で、私は女。
54:ヅカ 薔薇は綺麗に咲いて、美しく散る
55:電話 最後に聞きたかった声。どうしても言いたかった言葉。
56:どこか どこかに行きたいのは、貴方ともっと一緒にいたいから。
57:馬鹿 天邪鬼には、天邪鬼を。
58:ビール 弱いのにどうして飲みたがるのか?不可解だ。
59:不器用 不器用なのはどっちの方?
60:便利 何でも入る、便利な四次元バック(笑)
61:ぼったくり 誕生日、おめでとう。
62:パンツ その言葉の重さ、ちゃんとわかってください。
63:ピンク 女の子は誰もが好きもんですよね。
64:プレゼント 唯一かもしれないけれど、とても大切な。
65:ペン 職場でいちゃつかないでもらえますか?
66:ポリシー それが、彼なりのやり方なんです。

 

   おまけのご

いち:寂しい夜 寂しいのは、貴方のせい。
に:屍 声はもう、届かないけれど/永遠の仔
さん:寸止め めずらしくそんな気分になったのに・・・                            
よん:セオリー 定石には、波風を立てようとしても無駄なのです。
ご:空 乾いた風を素肌に受けながら 口笛吹く君はあの空の色